ヒマラヤのあたたかなアイテムたち

藍染めアンゴラマフラー

 

アンゴララビットの生息地、ヒマーチャルプラデーシュ州の山間の村で、手つむぎされた毛糸で手編みにしたマフラー。野生のアンゴラが激減し、現在この工房で丁寧にブリーディングされています。編み手によって仕上がりが微妙に違うのも味わいです。気持ちのよい肌触りなので、ネックウォーマーのようにきゅっと首にコンパクトに結んでください。
ディープインディゴ、ミディアムインディゴ、ライトインディゴ、グラデーションの4種類。 藍染めの回数で色の違いを出していますので、天然染めのセレクトを楽しめます。

 

素材 アンゴラ30%・メリノウール70%

サイズ 約20cm×150cm


ミディアム

¥6900+税

 

ライト

¥6900+税

 

 

 

 

 

 

 

 

ユキヒョウ

 

マイナス30℃で雪に閉ざされるインド北部、ラダック地方の工房では、冬の間、フェルトの人形を作る習慣があります。これはラダックに生息している絶滅危惧種のユキヒョウ。作り手たちの、生きものへの愛を感じる丁寧な仕上がり。
シープウール100%。

 

体長15cm(しっぽを除く)、高さ9.5cm

 

¥4000 +税