ヒマラヤのあたたかなアイテムたち

●藍染めアンゴラマフラー

 

アンゴララビットの生息地、ヒマーチャルプラデーシュ州の山間の村で、手つむぎされた毛糸で手編みにしたマフラー。野生のアンゴラが激減し、現在この工房で丁寧にブリーディングされています。編み手によって仕上がりが微妙に違うのも味わいです。気持ちのよい肌触りなので、ネックウォーマーのようにきゅっと首にコンパクトに結んでください。
ディープインディゴ、ミディアムインディゴ、ライトインディゴ、グラデーションの4種類。 藍染めの回数で色の違いを出していますので、天然染めのセレクトを楽しめます。

 

アンゴラ30%・メリノウール70%
約20cm×150cm

 

ディープ
ミディアム
ライト
グラデーション

 

各¥6900+税

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●アンゴラソックス

 

 

まるでアンゴララビットに足を包まれているような、ふんわりあたたかなソックスです。
シーズンに1足ずつ…の贅沢。クセになってしまう方も多いツォモリリの定番です。 地色はアンゴラうさぎの生成りの白です。

 

アンゴララビット50%・メリノウール50%
色 グレー×生成り・ピンク×生成り

 

サイズ22〜23.5cm

 

各¥3400+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●てのひらミトン

 

ヒマラヤの山々に囲まれたラダック地方の工房より。遊牧民が育てているパシュミナ山羊のニコ毛で編んだ最高級の心地よいミトン。
全長約14cm

 

パシュミナ100%・生成り

 

4200+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

●ユキヒョウ

 

マイナス30℃で雪に閉ざされるインド北部、ラダック地方の工房では、冬の間、フェルトの人形を作る習慣があります。これはラダックに生息している絶滅危惧種のユキヒョウ。作り手たちの、生きものへの愛を感じる丁寧な仕上がり。
シープウール100%。

 

体長15cm(しっぽを除く)、高さ9.5cm

 

 

¥3500 +税